こども生活支援センターでの子どもの貧困対策事業
●こども生活支援センターでの子どもの貧困対策事業

 「子どもの貧困対策事業」はNPO法人山科醍醐こどものひろばで行っている事業です。
 日々のスクールソーシャルワーカーとしての実践で地域に必要と感じている社会資源を
市民の力で作り出す取り組みで2010年8月よりはじめました。
 その活動ベースには自己肯定感の低い子どもを学生がマンツーマンでサポートする
「楽習サポートのびのび」という活動があります。
 また「公益財団法人京都地域創造基金」のサポートを受けて、
活動資金を市民による寄附で運営するという取り組みにも挑戦しています。

○メディアによる紹介
■子どもの貧困対策事業

 1.生活困窮・養育困難家庭へのトワイライトステイ事業
 2.子どもと地域の欠食・孤食をなくす朝食提供サロン
(↑クリックすると事業説明と寄付のページへ)

■メディア掲載
 京都新聞2010年7月14日
 「山科に子ども生活支援施設NPOが20日開設」
 京都新聞2010年12月25日
 「子どもの貧困 地域で防げ」
 京都新聞2011年元旦
 「ひとりじゃないよ 学生との日々 心に変化」
 京都新聞2011年2月28日
 「養育困難家庭の子と孤立の親支援」
 hot-pot 2011年度春号
 「じぶんをとりもどすこどもの居場所」
 きょうと府民だより2011年6月号
 「いきいきボイス」
 朝日新聞2011年7月6日
 「夕飯・入浴 生活サポートも」
 京都新聞2011年7月12日
 「つなぐ心 つながる心」
 読売新聞2011年8月16日
 「孤立防げ 子育て支援」
 読売新聞2011年8月23日
 「朝食ない子、食べに来て」

 毎日放送「voice」2011年5月26日
 「“孤独な小中学生”と共に過ごす場」
 NHK「ニュース」2011年10月29日
 「全国の学習支援団体 初の大会」

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